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2018.10.16 コラム

国際結婚はハードルを低く!日本人女性と相性ピッタリな男性の国籍

Writing by LiFe (Love) 編集部

国際結婚はハードルを低く!日本人女性と相性ピッタリな男性の国籍

ロマンチックな響きの「国際結婚」という言葉。マッチアラーム株式会社のアンケート調査によると、女性の60%以上が興味を抱いているようです。

しかし、言葉や習慣など文化の壁を乗り越えるのは大変なこと。そこで、日本人女性と相性が合いやすい3カ国の男性をご紹介します。

育児に積極的な「スウェーデン人」

スウェーデンは、世界の男女平等度ランキングで常に上位に入る国です。

日本の男性が育児休暇を取る割合は2%にも満たないのに、スウェーデン男性は約80%が取得するそうです。

争うことを好まず、人との調和を大事にするスウェーデンの国民性は、奥ゆかしさを重んじる日本人と共通する部分があります。

控えめでシャイ、イクメンの顔も持つスウエーデン男性には、出産後も仕事をバリバリこなしたいキャリアウーマンタイプの女性が合うのかもしれませんね。

いつまでも恋人気分を楽しめる「フランス人」

「他人を気にせず自分流」が本当の芸術であると考えるため、フランス人男性には好みの女性のタイプというのがありません。

流行に敏感なようで、実は流行に左右されず、他の人が知らないようなことに価値を見出すのです。

そして、たとえ子どもが生まれても、恋人時代のように、夫婦でオシャレをしてデートを楽しみたいと思っています。

芸術の国ではラブストーリーも劇的なので、ストレートな愛情表現にロマンティックな気分を味わうことができるでしょう。

いつまでも恋人気分でオシャレな芸術トークに花を咲かせたい……そんな人はフランス人男性との相性ピッタリだと思います。

料理が苦手でも許してくれる「台湾人」

台湾では共稼ぎが多く、女性もバリバリ働いています。そのため、外食が当たり前。料理が苦手という日本人女性でも受け入れてもらえそうです。

また、台湾人女性は職場での地位が高く、気の強いタイプが多いとか。だから、ちょっとくらい気の強い日本人女性は十分に許容範囲といえるでしょう。

台湾人は大の親日家としても知られるだけに、こちらの習慣や文化も積極的に受け入れてくれそうです。

もちろん、どの国にもいろいろなタイプの男性がいます。しかし、事前に相手の国について知っておくことで、いざ交際となったときにスムーズにいくかもしれませんね。

今回はオススメの3カ国をご紹介しましたが、それ以外の国の男性でも国際結婚のチャンスはあるはず。ぜひ、自分だけのベストパートナーを見つけましょう!

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