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Writing by LiFe編集部

Jメールはサクラや業者ばかりって本当!?実際に使って業者の特徴と対策が判明

Writing by LiFe編集部

Jメールはサクラや業者ばかりって本当!?実際に使って業者の特徴と対策が判明

こんにちは!LiFe編集部です。

「Jメールにサクラはいるの?」「サクラってどうやって見分ければいいの?」と気になる方も多いでしょう。

調査の結果、Jメールにはサクラはいませんが、運営とは関係ない業者が多数いることが分かりました。

この記事では、Jメールにサクラがいない理由や、業者の特徴と見分け方が分かるので、ぜひ参考にしてください♪

Jメールにサクラはいないが業者はいる

特徴
サクラ ・運営が雇い主
・男性に課金させるのが目的
・会うことはできない
業者 ・運営とは関係ない会社や個人
・お金や個人情報を騙し取るのが目的
・すぐに会おうとしてくる

Jメールにはサクラはいません。

ただ、業者は多数潜り込んでいます。

サクラと業者は間違いやすいですが、全然違うものなんですよ!

サクラは、運営が雇って女性会員数を水増ししたり、男性にアプローチして出会えそうと思わせるためのものです。

女性会員がいない、活動もしていないアプリでは出会えないので、男性も課金しませんからね。

対して、業者は運営とは全く関係ない第三者で、お金や個人情報を騙し取る目的で男性に接触します。

業者は運営にとっても迷惑なので、発見し次第排除されています。

サクラがいない理由①会員数が多いから必要ない

サクラは、人気のないアプリが男性に課金させるため、女性が沢山いると誤認させる目的のものです。

女性がいないアプリは出会えないので、男性も課金はしませんよね。

Jメールは、18年運営していて、会員数が600万人います。

出会い系アプリ業界代5位の会員数で、サクラを雇う必要が無いほどの人気アプリなんです。

むしろ、人件費が無駄にかかったり、バレた時の社会的責任が大きかったりと、サクラを雇うリスクの方が大きいです。

サクラがいない理由②会社がしっかりしている

※Jメール運営有限会社MIC総合企画HPより

そもそも、サクラを雇うことは、詐欺罪に当たります。

Jメールの運営は、30年以上経営実績があり、児童福祉施設に寄付をしたりしている会社なんです。

そんな社会貢献もしている会社が、目先の稼ぎのためにサクラを雇うわけが無いですよね。

Jメール運営は広告のデザインや、イベントの企画まで手掛けています。

もしサクラを雇っていたら、Jメールだけでなく、会社全体の信用を失います。

サクラを雇うメリットに対して、リスクが大きすぎます。

Jメールは業者がいるので注意

Jメールにサクラはいませんが、運営と無関係の悪徳業者が多数います。

大人の関係を求めた男性が多い出会い系は、業者にとって騙しやすいようです。

業者には運営が退会処分にしたりと対策をしていますが、業者の数が多すぎて対応しきれていないのが現状です。

私が使った時も、大人の関係の代わりに金銭を要求するメールが何通も届きました。

Jメールで出会うのは、業者を見極めて避ければ可能です。

ログインするたびに業者から大量のメール

Jメールにログインすると、たちまち業者からのメールが大量に届きます。

ログインした順に、片っ端から送っているのでしょう。

1週間ほどしてから、メール欄を確認すると、メールを送り付けてきた人のほとんどが退会させられています。

運営が、ユーザーの通報や運営のパトロールを元に、業者を処分しているようです。

退会ユーザーが大量にいるということは、業者が多くいることの証拠でしょう。

女性から来たメールは無視

こちらがメールを送っていないのに女性から来たメールは、業者からのメールである可能性が高いです。

特に、大人の関係を求める言葉が入っているメールは、100%業者です。

よく知らない人と、始めから大人の関係を持ちたい女性なんていませんよね。

返信してもポイントが無駄になるので、無視しましょう。

業者に会いたくないならタップル

業者に会いたくないなら、タップルをおすすめします。

タップルは上場企業のグループ会社運営の人気アプリです。

恋活目的の若いユーザーが多く、20代の男女が多く利用しています。

「おでかけ機能」など早く会うことに特化した機能もあり、気軽に出会いを探せます

しかも、タップルには近日顔認証機能が実装されます。

年齢認証で使う身分証と、実際の使用者の顔が一致するかを確認する機能です。

業者は他人の写真をネットで拾って使っているので、この審査を通過できません。

顔認証機能で、タップルから業者は一掃されるので、今のうちからタップルを使っておきましょう!

業者の特徴・見分け方

「業者を見極めるって言われても、どうしたら良いかわからない」という方も多いでしょう。

そこで、ほぼ全ての業者に共通する特徴を紹介します。

写真が美人・かわいい

Jメールを使っていると「なんでこんな可愛い人が出会い系に?」という方が多くいますが、ほとんどが業者です。

業者は男性を騙すために、まだ有名でない女優やモデルなどの写真をネットで拾い、勝手に使っています

特に、顔の一部をスタンプで隠している女性は要注意です。

プロフィール写真をネットで画像検索された時に、元画像が出ないように、一部を変えているようです。

顔が写っていなくても、胸元を強調している女性も業者です。

普通の女性なら、胸元やスタイルを強調した写真は載せませんよね。

プロフィールで男性へのアピール

プロフィールで、男性を誘うような言葉を書いている女性は確実に業者です。

「大人の関係希望」や「まずは会いたいです」など書いているのが特徴的です。

男性からすれば、すぐに会える女性は魅力的に見えてしまいますよね。

男性の欲望を刺激するのが業者の手口です。

メールが自分語りで長文

メールでやたらと長い自己紹介をしてくるのも業者の特徴です。

「大人の関係で会いたい」などが入っていたら、100%業者です。

こちらの質問に返答しなかったり、的はずれな会話をしてくることもあります。

返信したとしても、大人の関係の代わりにお金を要求されるだけなので、無視しましょう。

主な業者による被害

業者には、大きく分けて3種類います。

目的別に特徴が違うので、覚えておくと業者に騙されにくいです。

風俗を斡旋される

大人の関係を対価に、お金を要求する業者です。

Jメールに多くいるのは、この風俗斡旋業者です。

メールに「ホテル代別で2万円もらえますか」など、大人の関係の対価に金銭を要求するのが特徴です。

金銭を条件にする言葉が出てきたら、メールを無視しましょう。

法的な許可を得ていない違法風俗店であることがほとんどで、仮に会っても写真とは全く違う人が出てきます。

出会ったことが原因で、犯罪に巻き込まれることもあるので、絶対に会わないようにしましょう。

個人情報を取られる

LINEのIDやメールアドレスを収集する業者です。

教えてしまうと情報を売られ、迷惑メールやLINEの乗っ取り被害に会います。

「このアプリだと気づかないから、メアド教えて」と聞いてきます。通知をオンにしておけば、気づかないはずないですよね。

何回もアプリ内でやり取りをしている相手であれば、業者の可能性は低いので、教えても問題ないでしょう。

ただ、1通めにIDを聞いてくるなど、怪しい女性からIDやアドレスを聞かれた時は、相手のIDを聞きましょう

自分から聞いている以上、答えないとおかしいですが、業者は何かと理由を付けて教えません。

マルチ商法に勧誘される

Jメールには少ないですが、マルチ商法に勧誘する目的の業者もいます。

マルチ業者は、出会うまでは普通の女性のふりをしているので、見分けにくいです。

特徴としては「投資で稼いでいる」「自由に生きています」など自己紹介文に入っていることです。

自己紹介だけで断定はできませんが、メールで「投資で〇〇円稼いだ」など言ってきたら、業者確定です。

怪しいと感じたら、人が多い喫茶店などで会いましょう。

一般女性を探す方法

Jメールには業者が多く、完全に避けることは難しいです。

ただ、業者の可能性が低い女性を探す方法はあります。

誘い飯掲示板から探す

Jメールには掲示板が3種類ありますが「誘い飯掲示板」から探すのが一番良いです。

ピュア掲示板やアダルト掲示板には、すぐ会える人を募集している業者ばかりいます。

誘い飯掲示板は食事に行くことを前提に募集するので、業者の望む大人の関係の話にはなりません。

「メールでのやり取りよりも、会って話したほうが良い」という女性が多いので、出会いの成功率も高いです。

「誘い飯掲示板」はWEB版限定なので、使う際はWEB版Jメールにログインしましょう。

「つぶやき」「日記」を書いている人を探す

「つぶやき」はアプリ版のみ、日記はWEB版のみの機能です。

どちらも日常のことを書き込んで、他のユーザーが見られるようにするものです。

業者は「つぶやき」「日記」を書きません

書き込んでも、すぐにアカウントを消されてしまうため、書く意味が無いからです。

逆に言えば「つぶやき」と「日記」を書いている女性は、一般女性の確率が高いです。

業者のメールに返信してみた結果

「そんなに業者ばかりなの?一般女性もメール送ってくるのでは?」と思う方もいると思います。

そこで、女性から来たメール30件に返信してみました。

女性から来たメールは全て業者だった

結果、女性から来たメールは全て業者のものでした。

ほぼ全ての女性から「ホテル代別で2万円」という業者の常套句が送られてきます。

最近は業者も知恵を付けたようで、一言目が「会えました?」など、今までと違うパターンを使ってくる業者もいます。

ただ、その場合も2通めには正体を表すので、業者の特徴が見られたら、その後無視しましょう。

キャッシュバッカーもいる

キャッシュバッカーの特徴
・男性にポイントを使わせることが目的
・一般女性だが出会う気がない
・運営とは無関係

Jメールには、キャッシュバッカーと言われるものもいます。

出会い系では、女性が男性にポイントを使わせると、女性に専用ポイントが付与されます。

女性専用ポイントは、景品や現金に交換することができます。

女性専用ポイント目当てに活動している人をキャッシュバッカーと言います

キャッシュバッカーは、一般女性がやっているので見分けにくいです。

もし、会うことを拒否することが続いたら、キャッシュバッカーを疑いましょう。

キャッシュバッカーは返信が単調

キャッシュバッカーは、返信が単調な人が多いです。

片手間で稼ぐためにやっているので、頭を使わずに返信しているからでしょう。

「はい」「いいえ」などの簡単かつ適当な返答を多用します。

こちらからの質問をはぐらかして、メールを長引かせる手口もあります。

「質問に答えない」「会う日程を決めない」などの行動が見られたら、メールのやり取りは止めたほうが良いです。

Jメール内電話を使おうとする女性は怪しい

Jメールには、サイト内で電話ができる機能があります。

10秒で3pt消費とかなりのポイントを消費します。

男性にポイントを使わせるほど、女性専用ポイントが貯まります

なので、キャッシュバッカーは電話に誘導しようとします。

今どき電話したいならLINEですよね。

「LINEを教えないのに電話はしたい」という女性がいたら、キャッシュバッカーです。

危険なユーザーは通報

業者やキャッシュバッカーなどの悪質なユーザーは、運営に通報しましょう。

運営が確認して、悪質なメール等があれば、退会処分にしてくれます。

運営側も積極的に悪質ユーザー対策をしていますが、現状追いついていません。

ユーザーからの通報があれば、悪質ユーザーの早期発見に繋がり、最終的には業者が減っていくでしょう。

詳細な通報理由を記入する

通報時には、どのような理由で通報するかを設定します。

例えば、風俗斡旋業者なら「勧誘・営利目的」です。

より詳しく通報内容の記載もできますが、書いていなくても運営は対応してくれます。

業者に会いたくないならマッチングアプリ

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サクラや業者に会いたくない、真面目な出会いを探したいなら、マッチングアプリがおすすめです。

中でも、上記の5つは、恋活におすすめのマッチングアプリです♪

ユーザーが恋活目的だから業者がいない

マッチングアプリのユーザーは、みんな真剣に恋人を探しています。

出会い系のように、大人の関係で会おうとする人はほとんどいません。

なので、大人の関係を対価に金銭を要求しようとする業者にとっては、騙しにくいんです。

業者は騙しやすい出会い系アプリを使うので、マッチングアプリに業者はいないのです。

さらに、マッチングアプリでは、1通目のメッセージに運営の審査があります。

業者は最初に男性を誘惑して会おうとしますが、マッチングアプリの審査には通りません。

なので、業者にとっては非効率的なんです。

月額制だからサクラがいない

マッチングアプリは月額制なので、サクラを雇う意味がないんです!

ポイント制の出会い系なら、メールを引き伸ばして男性に課金させる事もできます。

しかしマッチングアプリは、月額料金だけで、全ての機能が使えます

マッチングアプリでサクラがいるメリットはありません。

LiFe編集部
恋愛・マッチングアプリの専門家集団。 出会えるアプリ、出会えないアプリを全て網羅。 複数のアプリを使った経験を活かし、本当におすすめのアプリを紹介。
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