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Writing by 鈴木

Tinder(ティンダー)はサクラが多い?使って判明した業者の特徴や見分け方

Writing by 鈴木

Tinder(ティンダー)はサクラが多い?使って判明した業者の特徴や見分け方

「Tinderにはサクラや業者がいるのか?」「サクラがいるなら見分け方や特徴が知りたい」と心配な方もいるのでは無いでしょうか。

実際に1ヶ月Tinderを使用して検証した結果、サクラはいないと判明しましたが、不審な「業者」を発見しました!

そこでこの記事では、Tinderに潜んでいる業者の特徴や見分け方、LINEやインスタを載せている相手の危険性、外国人業者の注意点を解説しています。

また、Tinder利用者の口コミや業者とLINEでやり取りしてみた結果も記載。

この記事を読み終わると「Tinderにサクラがいるか」「Tinderの安全な使い方」が分かるので、ぜひ参考にしてください。


結論:Tinderにサクラはいない

結論:Tinderにサクラはいない

そもそもサクラとは?

  • ・運営に雇われた女性会員
  • ・サクラとは絶対に会えない
  • ・会員数を多く見せるために雇われる
  • ・男性会員を課金させようとする

結論、Tinderはサクラを使っていないマッチングアプリです。実際に筆者がTinderを使ってみても、サクラは見かけませんでした。

しかし、Tinderは「サクラに騙された!」という口コミが多いのも事実。

実は、Tinder利用者がサクラと認識しているユーザーの正体は「業者」なのです。

サクラと業者の違いは雇い主

サクラと業者の違い

サクラ 業者
雇い主 アプリ運営元 アプリ外の第三者
目的 アプリ内の課金促進 勧誘・詐欺など多様
標的 無料会員 業者に無知な会員
手口 アプリ内のみ アプリ外に誘導
特徴 ポイント課金制に多い どのアプリにも存在

サクラと業者は、どちらも恋愛目的の一般会員を装っているため混同されやすいですが、雇い主が異なるのでターゲットや手口も全く違います。

そもそもサクラとは、アプリの運営元が、男性会員に課金させることや会員数をカサ増しすることが目的です。

一方、業者はアプリ運営元とは関係の無い第三者に雇われ、一般会員になりすまして利益を得ようとします。

目的は背後の組織によって多様ですが、代表的な例は個人情報搾取やマルチ商法勧誘、外部サービスへの誘導などです。

会員数が多くサクラを雇う必要がない

会員数が多くサクラを雇う必要がない

Tinderの会員数は400万人以上(LIFE編集部調べ)を登録しており、サクラを雇う必要がありません。

サクラを雇う理由はユーザーに「出会えるマッチングアプリだ」と錯覚させるためです。

しかし、会員数の多いTinderでは自然とユーザー同士のやり取りが発生します。

Tinderは会員数が多く、累計マッチ数430億の高い実績を誇るため、サクラはいないと断言できます。

サクラを雇っても課金額が増えない【利用料金無料】

Tinderは無料で使えるマッチングアプリなので、サクラが存在しません。

サクラの目的は、男性会員にアプリを課金させることです。

しかし、Tinderは利用料金が発生しないので「マッチ」からデートまで無料で使えます!

Tinderは男性に課金を促すことができないため、サクラを雇う意味が無いことが分かります。

マッチライフ編集部
Tinderは有料プランも存在しますが、無料で使えるアプリにわざわざ課金しようなんて思いませんよね。

アプリ内の通報を推奨しているためサクラは雇えない

金融機関の情報を聞き出そうとする人物を見つけた場合はセルフ通報ツール経由で通報するよう、ユーザーの皆さんにお願いしています。

抜粋:Tinder公式HP(運営ポリシー)

Tinderの運営は、悪質なユーザーを積極的に通報するように推奨しています。

Tinder公式HP(運営ポリシー)でも恋愛が目的ではない悪質なユーザーは、即通報を推奨する姿勢です。

自社でサクラを雇うとユーザーの悪い体験に繋がり、通報を推奨する姿勢と矛盾します

Tinderはユーザーの悪い体験を報告するよう求めているため、原因となるサクラは雇いません。

注意:業者や危険ユーザーが存在する

Tinder 業者

Tinderには金銭や個人情報の取得目的の業者や、身体目的の危険ユーザーが存在します。

「Tinderは危ないアプリなの?」と思われるかもしれませんが、基本的にどんなマッチングアプリにも業者は存在します。

ここでは業者の目的や種類、業者が少ないアプリを紹介していきます。

業者とは詐欺目的のなりすましユーザー

業者とは詐欺目的のなりすましユーザー

業者の手口

  • ・恋愛目的を装って個人情報を盗む
  • ・理由をこじつけて金銭を要求
  • ・マルチ商法などのビジネスに勧誘

業者とは、金銭や個人情報の搾取を目的とした、運営と無関係のなりすましユーザーです。

業者の被害に遭うと金銭トラブルや個人情報の漏洩等、大きな問題に発展する可能性があります。

業者には、風俗勧誘やマルチ商法勧誘など様々なタイプが存在します。

被害に遭わないためにも個人情報は安易に教えず、金銭関係の取引は一切応じないようにしましょう。

マッチライフ編集部
業者は、主に女性会員になりすまして男性会員を騙してきます!

▼業者の特徴・見分け方はこちら

無料で利用できるため業者が多い

Tinderは、無料で使えるため業者が入りやすい環境です。

Tinderは業者対策で本人確認を行っていますが、業者は様々な手を使って潜り込んでいるため、注意する必要があります

マッチングアプリを利用する際は、業者に騙されないように不自然な自己紹介文の人物には、連絡を取らないようにしましょう。

写真で分かるサクラ・業者の特徴4つ

tinder サクラ  写真で見分ける

写真で業者を見分けるポイント

  • ・美男美女
  • ・本人写真が一枚だけ
  • ・お金持ちアピール
  • ・露出度の高い女性

業者は素顔を隠していることが多く、人目を引きやすい写真や、顔写真を複数設定するのを避ける傾向があります。

写真で見分けるポイントと、どのような業者である可能性が考えられるのかを知っておけば、業者とマッチングするリスクを下げられます。

プロフィール写真が美男美女なら注意

プロフィール写真が、モデルやアイドルのような美女には注意が必要です。

美男美女の写真はどの種類の業者でも使う可能性があります。

業者はメッセージを送ってもらいやすくするために、容姿端麗な写真を登録します。

外見に惹かれて安易に連絡を取ると、トラブルに巻き込まれるため、注意が必要です。

本人写真が一枚だけの場合は他人の写真の可能性アリ

プロフィール写真のうち、本人と判別できるものが1枚しかない場合、他人の写真を不正に使用している業者の可能性が考えられます。

業者はネットやSNSから写真を拾っていることが多く、同じ人物の写真を複数枚準備できないなどの理由で本人写真を1枚しか載せていない傾向があります。

プロフィール写真が複数枚設定されていても、本人と判別できるものが1枚しかない場合は注意しておきましょう。

お金持ちアピールは勧誘系の業者に多いので避けよう

札束や高級車、ブランド品などの写真でお金持ちアピールをしているようなアカウントは、「働かずに稼げる」などと言って投資やマルチの勧誘をしてくる業者の可能性が高いです。

お金を露骨にアピールするのは、相手の欲求を刺激して興味を引くため。相手にしてしまうと金銭を騙し取られたり、犯罪の片棒を担がされてしまうリスクがあります。

露出度の高い女性は売春・風俗系業者の可能性大

露出度が高い写真を設定している女性アカウントは、売春・風俗系業者の可能性が高いです。

一般的な女性であれば、多くの人に閲覧されるマッチングアプリのプロフィール写真で身体を露出することは好まないでしょう。

色仕掛けで男性の気を引き金銭を搾取するのが目的なので、男性は騙されないようにしましょう。

自己紹介文で分かるサクラ・業者の特徴4つ

tinder サクラ  自己紹介文で見分ける

自己紹介文で業者を見分けるポイント

  • ・LINEやインスタを載せている
  • ・大人の関係を求めている記載
  • ・特殊なライフスタイルを強調
  • ・お金ないアピール

写真と併せて確認しておきたいのが自己紹介文です。プロフィール写真だけでは業者と判断しきれない場合に、注意すべき自己紹介文の特徴を解説していきます。

LINEやインスタを載せている相手は無視

大人の関係を求めている記載は美人局の可能性

「割り切った関係」など、大人の関係を求めている記載にも注意が必要です。

会ってみたら強面の男性が出てきて金銭を騙し取られる美人局の可能性があります。

また、大人の関係を匂わしているアカウントは援助交際が目的の場合も。いずれにしても売春や恐喝といった犯罪に巻き込まれるリスクがあるので避けましょう。

特殊なライフスタイルを強調しているのは勧誘目的

「旅行で稼いでます」「資産運用してます」「自由に生きる」など特殊なライフスタイルを匂わす自己紹介文は、マルチ商法の勧誘を目的とした業者に多いです。

勧誘目的の業者は個々に達成ノルマが課せられている場合が多く、マッチングアプリで勧誘行為をする業者は増えつつあります。

マルチ商法自体は違法ではありませんが、強引な勧誘に遭うリスクがあるので要注意です。

自己紹介文でお金無いアピールは金銭搾取目的かも

自己紹介文で「金欠」「お金ありません」などの、お金無いアピールをするアカウントにはぼったくりバーとグルの業者も紛れ込んでいます。

お金ないアピールをしている女性とデートする際、女性の方から歌舞伎町の店を指定されたら、怪しい店でないかあらかじめ調べて自衛しましょう。

メッセージで分かるサクラ・業者の特徴4つ

tinder サクラ  メッセージで見分ける

メッセージで業者を見分けるポイント

  • ・1通目から長文メッセージ
  • ・Tinder外の連絡先を聞いてくる
  • ・今の会社や収入への満足度を探ってくる
  • ・イベントやセミナーに誘ってくる

写真や自己紹介文だけでは業者だと判別できないよう、巧妙にプロフィールを作り込んだ業者も出現してきています。

主に個人情報や勧誘目的の業者が多く、メッセージで見分けることができます。

1通目から長文メッセージを送ってくる

1通目のメッセージから長文が送られてきた場合は、迂闊に返信してはいけません。

業者はメッセージを送る際に、長文のテンプレートを用意しており、連絡先やURLを添付してきます

業者のメッセージは自分語りや、すぐに会いたいといった内容です。一般会員が1通目から長文を送るケースは少ないため、業者の可能性を疑うべき。

突然長文で返信を送ってくるユーザーは、慎重に対応しましょう。

Tinder外の連絡先を聞いてくるのは個人情報目的の可能性あり

メッセージ例
Tinderあまり開かないので返信待たせちゃうかも‥
○○くんともっとたくさん話してみたいから、LINEかメアド教えて♡

メッセージのやり取りを始めてすぐに、Tinder外の連絡先を聞いてきたら警戒しましょう。

個人情報を盗むのが目的の業者である可能性が考えられます。

この時点でやり取りを止めるか、どうしてもやり取りを続けたい場合は使い捨てのメールアドレスを教えるようにしましょう。

今の会社や収入への満足度を探ってくるのは投資や資産運用の勧誘

投資や資産運用の勧誘を目的とする業者の手口は、こちらの今の経済状況に不満が無いか探り、儲け話を持ちかけてくるケースが多いです。

Tinderでは外国株や仮想通貨に関連した投資詐欺被害も報告されています。

「利益を出せるのは今がチャンス」などと勧誘されたら、はっきり「投資には興味ない」と断り、運営に通報しましょう。

イベントやセミナーに誘ってくるのはマルチや宗教勧誘

「今度面白いセミナーがあって‥」「成功者に会える」などと誘われたら、マルチや宗教の勧誘業者である可能性大です。

セミナー以外にも「イベント」「パーティー」という言葉を使ってくることもあります。

第三者を介入させることで断りづらい空気をつくり、入会させるのが目的なので気をつけましょう。

業者に騙されないための対策方法

業者に騙されないための対策方法

業者を見分ける対策方法

  • ・写真を画像検索してみる
  • ・連絡先を安易に交換しない
  • ・料金を要求/提示されたら通報する

業者に騙されないためにはプロフィールとやり取りの内容に注意が必要です。

筆者も1ヶ月間Tinderを使った際、記載されている対策方法で被害に遭わずに利用できました。

事前に被害に遭わないための知識を持ってTinderを使ってみたい方は参考にしてください。

怪しいプロフィール写真は画像検索!

画像検索のやり方

自己紹介文にLINEのIDがある会員は、写真を画像検索すると業者か調べられます。

業者は同じような写真を複数のアカウントで使用するため、web上で同じ写真が発見可能です。

複数のアカウントで同じ写真、同じ連絡先を載せている場合は業者と言えます。

自己紹介文に「業者・身体目的お断り」と記載

自己紹介文に「業者や身体目的お断り」の文言を記載しておくと効果的です。

業者は騙しやすいユーザーを好んで狙うため、業者の存在を認識している会員には接触したがりません

自己紹介文の編集は手軽に行えて効果的なため、業者への対策としておすすめです。

連絡先は簡単に教えない

連絡先交換は3日以上やり取りしてからにしましょう。

業者はすぐに連絡先を聞いてくる特徴があるため、1日2日で連絡先を教えるのは危険です。

筆者の場合は1週間以上やり取りをしてから連絡先を交換するよう徹底したところ、1度も業者の被害に遭いませんでした。

相手のことが信頼できるまでメッセージを重ねてから連絡先を交換するのが、業者を避ける効果的な方法です。

待ち合わせ場所に別人が来た場合は注意!

相手との待ち合わせで、全くの別人が来た場合は注意が必要です。

業者には「風俗斡旋型」と言われるタイプが存在します。

「風俗斡旋型」の業者は雇った女性に男性を誘わせ、金銭を要求するのが目的です。

中にはメッセージで「1時間いくら」など、料金を明示してくる場合もあります。

露骨な業者と会わないことはもちろん、待ち合わせに別人が来た場合はスルーが無難です。

検証:本当に業者がいるか3ヶ月使ってみた!

検証:イヴイヴは安全に出会えるのか3ヶ月使ってみた

「Tinderは業者だらけ?」「Tinderは実際に出会える?」と疑問に思う方もいるかと思います。

そこで、Tinderを3ヶ月使って検証しました!「業者を見分けて出会いたい」方は、参考にしてください。

結果:業者は実際にいるが見分けられる

Tinderを実際に3ヶ月使用して検証した結果、実際に業者は存在しました。

プロフィールの名前に「LINE」のIDが載っているユーザーを複数発見!

実際に「LINE」で連絡すると怪しげな「オーラ」商材の勧誘を受けました。

Tinderには業者が存在しますが、前述した特徴を知れば見分けられると感じました!

マッチライフ編集部
筆者は3ヶ月間使ってみて、実際に業者を見分けながら4人の女性と出会えました。Tinderは業者を避けながら出会るアプリです!

いきなり長文のメッセージが来た

1通目から長文メッセージを送ってくる

業者からのメッセージは長文になりがちという特徴が判明しました。

怪しげな「〇〇公式」というユーザーにメッセージを送ると、初回から長文の返信が!

内容を確認すると長文にURLが記載されており、会うとお金がもらえる女性を紹介できると案内されました。

初回から長文のメッセージで恋愛以外の話をされた場合はスルーが推奨です。

LINEを送ってみると怪しい勧誘を受けた

Tinder_業者とのLINE

自己紹介文に「LINE」のIDが載っている女性に連絡して見ると返信が!

返信内容には「オーラが感じられない」とのことで、除霊サイトに登録を促す内容でした。

業者が送ってくるURLを開くと個人情報を搾取されたり、架空請求に会う可能性もあります

Tinderに「LINE」や「インスタ」を載せている業者には連絡してはいけません。

外国人の悪質業者も存在【見分け方・対策方法】

Tinderには売春の客引き、投資詐欺などを目的とした外国人業者も多く存在します。

しかし、注意すべきポイントは日本の業者ほど多くありません。例えば、自己紹介文にTinder以外の連絡先や「ONS(一夜限り)」「FWB(セフレ)」の記載があるアカウントは要注意です。

安全に外国人と出会いたい場合は、対策文言をプロフィールに含めておけば外国人業者に遭遇するリスクを減らすことは可能です。

外国人業者向けの対策文言

「No Soliciting」:セールス・勧誘お断り
「No ONS」:ワンナイトお断り
「Not for FWB」:セフレお断り
「No hook ups」:男女関係は求めてません

↓外国人に出会いたい方はこちら↓

Tinderに潜む業者の手口と要注意人物例4選

SNSでの被害報告などをもとに、Tinderに潜む業者や要注意人物の手口例を解説します。

事前を手口を知っておくことで、気を付けるべきポイントを学んでおきましょう。

投資話をしてくるアジア系外国人

仮想通貨投資詐欺の手口例

  1. 美女の写真でアプローチしてくる
  2. 投資で優雅に暮らしていることを匂わす
  3. ノウハウを教えて手助けしたいと言ってくる
  4. 発行元不明のアプリで送金させる

投資話をしてくるアジア系外国人は、中国やマレーシア女性の場合が多く、仮想通貨の他にもFX、香港株などの儲け話をしてきます。

いざ儲け話に乗ってみると、強い口調で威圧して送金を急かしてくることもあります。「投資で暮らしている」といった話題が相手から出た時点で通報するのが得策です。

善良な外国人が多くいるのも事実ですが、アジア系美女がつたない日本語で積極的に絡んできたときは注意しておきましょう。

マルチ勧誘してくる女性

マルチ勧誘の手口例

  1. 1通目でデートのお誘い
  2. 初デートでお金の話
  3. セミナーなどに誘う
  4. 第三者同席でセミナー前にお茶
  5. セミナー後勧誘

Tinderをマルチ勧誘の目的で使用しているユーザーが一部存在。最近は「旅インフルエンサー」「ネットビジネス」という言葉で若者を勧誘する旅行系マルチや新興の仮想通貨マルチも似た手口で勧誘してきます。

マルチ勧誘は主に社会人経験の少ない大学生をターゲットにしており、Tinderのような利用者年齢層が若いマッチングアプリで勧誘することは多くあります。

デートで稼げる方法やセミナーなどの話をし始めたら、早めに関係を断ちましょう。

「遊び目的の女性紹介」と称しURLを送ってくる女性

女性紹介業者の手口例

  1. プロフィールにTinder外のIDを記載
  2. メッセージで女性を紹介すると持ちかける
  3. 特定サイトへの登録を指示される
  4. 登録すると女性の連絡先が送られてくる
  5. 女性と連絡が取れない

遊び目的の女性紹介を持ちかけてくる業者の多くは、特定サイトへの登録によるアフィリエイト報酬を目的としています。

騙されてしまった場合、紹介された女性とはやり取りできず登録したサイトの退会もできないというケースもあるため、指示されたサイトのURLにはアクセスしないようにしましょう。

ぼったくりバーへ誘導する女性

ぼったくりバー誘導業者の手口例

  1. 突然誘ってくる
  2. 場所や店を指定してくる
  3. 一軒目からバー
  4. 必要以上に注文される
  5. 店から高額な飲食費を請求される

ぼったくりバーへ誘導する女性は、最終的に客が払った飲食費からマージンを貰っている業者です。

「今日飲みに行きませんか?」などと言って飲み屋の多いエリアで待ち合わせ、ぼったくりバーに連れ込もうとしてきます。

行く店を男性側で決めたいと強めに言っておくと、業者の方から身を引くこともあるので、きっぱりと断りを入れてみると良いでしょう。

サクラっぽい一般会員の特徴

サクラと間違われやすい一般ユーザーの特徴

サクラと勘違いされやすい一般ユーザーも存在します。

そういったユーザーの特徴をまとめたので、実際にメッセージをやり取りする参考にしてください。

返信を送ってこない

返信を送らない女性はサクラと思ってしまいがちです。

「有料会員になったのに返信が来ない」ということは、マッチングアプリではよくあることです。

男性会員同様、女性会員も複数のやり取りをする中で、より良い男性とやり取りを進めたいと考えます。

返信が無かったからといって、相手をサクラと決めつけてはいけません。

返信内容が適当

メッセージの返信内容が「はい」など一言だけだとサクラと疑ってしまいがちです。

女性はメッセージをやり取りする際、基本的には受け身なため、男性側から会話を盛り上げないと内容のある返信をしてくれません

返信を返してくれる相手はしっかりと自己紹介文を見て、会話を広げるように心がけましょう。

まとめ:Tinderにサクラはいないが業者に注意

まとめ

・会員が多くサクラはいないが業者はいる
・業者を見分けて出会うことは可能
・LINEやインスタを載せている相手に注意

Tinderは業者の見分け方が分かると安全に使えます!

Tinderは利用料金が無料なので、業者が紛れ込みやすいマッチングアプリです。

しかし、業者はプロフィールやメッセージの内容で見分けられます。

Tinderは、業者の見分け方を知れば安全に使えるマッチングアプリです。

↓Tinderの評判・口コミが知りたい方はこちら↓

鈴木
マッチングアプリで1ヶ月15人と出会った実績あり。3年以上アプリを使っている経験からサクラ・業者の見極め方を徹底解説!
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